カテゴリー「心と体」の記事

2023年1月 8日 (日)

春日井マラソン2023

1月8日の春日井マラソン2023に出走したときの、前後を含めた記録

●経路
8:10 自宅→勝川駐輪場 8:30
8:37 勝川駅/名鉄バス→東大手 8:58
(1本前なら総合体育館前まで行けた)
 歩いて総合体育館へ。すでに沿道にはスタート待ちの応援の人たちがチラホラ。

9:10 アップ
9:20 剣道場で着替え、履き替え、妻に荷物預ける
9:30 貴重品預け所
9:35 スタートラインに並ぶ。ほぼ最後尾。
9:40 スタート
10:16頃 6.5kmの関門通過
10:37 頃、ゴール。チップでのネット記録は 57分くらい。
  ダウンがてらゆっくりと歩き、とりあえず、妻のところに顔を出す。
10:50頃  貴重品預け所。ほぼ撤収作業が進んでいた。
その後、 剣道場で着替え、履き替え
   抽選結果確認
トルコ料理屋 LEZZET DÜNYASI へ歩く。

西山口 バス停 → 乙輪町 バス停

春日井温泉 でひとっ風呂。
風呂から上がり、徒歩 7分で春日井駅
春日井→勝川(JR)

持ち物を追記(2/22)

  • manaca
  • アミノバイタル、水(走る前用、走ったあとにスポーツドリンクもらえる)
  • 走る服装(気温の予報はスタート時刻6℃) 短めの長袖シャツ、半ズボン、手袋、首巻き
  • 走った後用の着替え
  • 通信手段
  • (春日井温泉用)現金必要、タオル、換え下着

2020年3月23日 (月)

新型コロナウイルスへの対応について思うこと

結局、緊急事態宣言は発令され、書いた当時の状況と当てはまらないことが出てきた。そのうち新しい記事を書くかもしれないが、いつになるかは不明。(2021/5/22追記)


【初稿の投稿後も、思いついた時に書き換えていた】

COVID-19のせいで、世の中が萎縮しているんではないかと思う。だからといって、誰も彼もが萎縮しなければならないかというと、そうでもないだろう。

自分がどうするべきかを改めて考えてみた。

  • 医療機関のお世話にはならない。
    • 社会としての対応のため、医療従事者の負荷を上げないことが重要。
    • 医療機関に行くと、別の病原を拾う可能性もある。
  • 軽症で済むならば、感染しないことに血道を上げるよりも、早く感染して抗体を作った方が良いのではないか。
    • 感染するタイミングは自分で選べた方が良い。
  • 無症状で済むならなお良い。 これは、体力によるのか、それとも持ち合わせている抗体によるのか?
  • 発症したあとは、対症療法になる。つまり、基礎体力を上げておくことが重要。
    • 運動不足解消
      • 自転車通勤への切り替え
      • 日課に縄跳びを。
    • 睡眠不足を避ける
    • しっかり食べる
    • 身体を冷やさないようにする

報道から拾った事実や観察、伝聞などから考えたことや感想

  • かかってしまうと重篤化する人に、感染させないことが重要。
  • それらしい症状(と言っても、他にも似たような症状を起こす病原はある)が出ていても検査を受けられないケースもあるらしい。
    また、感染していても症状が出ない期間、人もいるので、誰がウイルスに感染していて、誰が感染していないのかは、外からでは見分けがつかない
  • 社会として対処するなら、目標の設定が必要。目標が複数ならば優先順位の設定も必要。その周知も必要。

    • 例えば、目先の目標を「死者数を少なくすること」とするならば、重症患者を優先して医療機関に入れ、軽症の患者は医療機関から出てもらう必要がある。

    • 「回復者数を多くすること」を優先するなら、逆の選択になるかもしれない。

  • COVID-19についての報道だけが、他の病気と比べて、突出していないか?
    • マスコミとしてはその方が売れる?
    • WHO のこのページ https://experience.arcgis.com/experience/685d0ace521648f8a5beeeee1b9125cd
      には、各国の感染者数、死者数が掲載されているが、検査数は出ていない。
    • 同時期のインフルエンザの感染者数、死者数と、COVID-19のそれを並べたデータを見てみたい。
    •  
  •  
  • SARS2による損害は、症状そのもの、特効薬がない不安感、イベント自粛などによる経済活動の停滞がある。
    • 普段どおりに世間が動くと思うのは、多分まちがい。
      • テレワークとか、緊急の必要性がないからといっていまいち進んでなかった動きが、これをきっかけに進むのでは。
    • 根本的には、ワクチンか特効薬が出てくるまで解決しないのかな。
    • 症状が出ても、大したこといんだな、と考える人が増えれば、落ち着くと思う。
    • マスクが店頭から消えるなど、特定のものに一時需要が集中したが、
      • 役目を果たす代用品で十分。
      • トイレットペーパーは、もう店頭に戻ってきている。
  • 適度に人と人の間隔が開き、みんなだんまりの通勤電車の車内。咳をする人もくしゃみをする人もいない。マスクをすることにあんまり意味はない人が多い気がするが、8割ぐらいの人がマスクをしている不思議。ピークより減ってきているようには思う。
  • 何かをやる、ならないは他人や他組織の動きで決めるのではなく、自分、もしくは自分たちで決める必要がある。
    • この程度だと、特措法による非常事態宣言は出ない。
  •  

 


報道と、インフルエンザなどの予防法など拾った箇条書き。

・SARS2 はコロナウイルスとして知られる、7番目の種類のウイルス。 COVID-19 は、このウイルスが引き起こす症候群。

・感染した人の中で、肺炎にかかり、重篤な症状になる人、死んだ人がいる。軽く済む人もいる。

・ウイルスが体内に入り込んでも、発症しないケースはある→無症状の感染者となる。 体力の問題か? 持っている抗体の種類による?

・重篤な症状になった人は、基礎疾患(呼吸器系の病気、糖尿病など)が有る人が多いらしい。

・日本での死者に占める高齢者の割合が大きい。

・特効薬はまだない。ワクチンもまだない。

・感染してから発症するまでに時間がかかる。4日ほどと言われている。

・感染のしかたは、飛沫感染と接触感染。

・保菌者がマスクをすることは、くしゃみ、会話などによる飛沫感染を防ぐために有効。

・未感染者がマスクのみで感染を予防することは不可能。

 口鼻から飛沫を受け入れないため、喉の湿度を保つため、の効果は多分ある。

 目を覆うタイプでなければ、目の粘膜から入ってくるウイルスの予防にはならない。

 マスクの外し方が下手だと、逆に感染の原因となる。

・もう少し温かくならないと、季節性かどうかわからない。

・無自覚症状の感染者から他の人にウイルスが感染するケースもある。

・かかってから回復した人はいる。回復してから再発した人もいる。

・各国で、検査の仕方と、検査能力(1日あたりに検査できる数)が異なる。検査をするかどうかの基準も異なる。

・日本の検査数は、約1500件/日、イタリアの検査数は、1万件以上/日。(NHKの3/18付のウェブ記事 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200318/k10012338031000.html に出ていた数字から計算)

・国によっては医療従事者の感染が進んでいる。

2020年1月 3日 (金)

縄跳び

正月3が日に、それぞれ縄跳び 110回×3セットをこなす。

来るマラソン大会に向けてだが、これでも運動不足は否めない。

2019年1月22日 (火)

インフルエンザA型に感染した

(投稿日時を感染判定日に設定)

前夜、身震いがあり、翌朝は平熱だったが、念の為病院へ。
待合室で体温計を渡されるも、体温計がうまく反応せず。なんだ?

順番が来て、問診。
そしてインフルエンザ迅速判定キットで、鼻の粘膜をこすられる。痛い。

結果は10分足らずで出たように思う。
熱が下がって、医師より2日間の外出禁止を伝えられる。要は、ウィルスをばらまくなということ。

なお、この病院では、感染が判明した患者の会計を待合室から離れたところで行う。
隔離が徹底されていると感じた。

続きを読む "インフルエンザA型に感染した" »

2015年6月28日 (日)

陸上の高専大会で高山へ(2日め)

さて、2日目。一番の目的であるオープン種目への出場の日だ。
オープン種目は、結果が公式記録とはならず、OBでも参加できる。

卒業後も、できるだけ1500mに出場している。
今年の記録は 6'11"で、昨年より5秒くらい落ちた。


ここ数年、2〜3ヶ月くらい前に、「はっ、今年もシーズンだ、練習しなきゃ」という気になり、
しばらくは朝、走ったり歩いたりする。しかし、梅雨入りするのと前後して、練習しなくなる。

今年はスパイクを新調し、練習はだいたい↑のとおり。
「5秒も落ちてしまった」というより、「5秒落ちで済んだ」ということなのかもしれない。

さっそく筋肉痛の気配が出てきて、自宅近くの銭湯に寄って帰った。

2009年11月 7日 (土)

散髪

短くした。

2008年8月20日 (水)

歯医者への通院完了

先週型を取った金属の冠ができてきたはずなので、行く。
やはり30分くらいは待つらしい。その間はタイ語の勉強など。

少し歯の表面がザラついているようだが、支障なし。
デンタルフロスの引っかかりもなくなり、めでたしめでたし。

2008年8月 8日 (金)

SHIROH コメンタリ 観劇終了

昼食を食べたところで冷房がきつかったせいか、単に食べ過ぎたのか、一時的にお腹を下したので、予定変更。
某所に手伝いに行こうと思っていたのを取り止め、第一幕終了時点で止まっているSHIROH のコメンタリの続きを観ることにする。
あるなぁ、岡崎司WORKS に入っていないけどいい曲。MDに入れて持ち歩こうかしら。

2008年7月16日 (水)

緊急出勤

おおまかにいうと、主にプリンタの故障対策と今後の機器構成について。

のぼせたせいか、乗り換え駅のベンチに座っているときに鼻血が出てきた。
連日、暑い室内で生活している割には、最近ないなと思っていたところだった。

ほとんど午後になる時間に出掛けたので、帰りも遅かった。

2008年7月 8日 (火)

げ、領収書の形式が

思ったより厳密に指定されている。
慌てて病院へ。形式の変更だけなので、窓口だけで用事が済んだ。

ついでに図書館とスーパーへ。

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