8月26日の練習の記録
- からだほぐし
- 走圏
- 縄跳び
出席者がすべて練習場所を勘違いしていて、楠公園で実施しました。
晴れたため暑さが厳しく、型はほとんど練習できず。
この日の出席{HT,H2,て}
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出席者がすべて練習場所を勘違いしていて、楠公園で実施しました。
晴れたため暑さが厳しく、型はほとんど練習できず。
この日の出席{HT,H2,て}
ひさびさの練習で、からだのほぐしも念入りに行いました。
胸式呼吸と大腿筋の使用を組み合わせた運動の後で、視覚、聴覚が拡大したような気がします。他から見ると、「目(の開き)が大きくなっている」とのこと。
この日の出席{HT,H2,も,て}
Linux kernel 4.17 用の tuxonice では、というよりもカーネル内からの呼び出しで sys_read などが使えなくなっている。
参考URL https://lore.kernel.org/patchwork/patch/935622/
kernel/power/tuxonice_builtin.c の中でシステムコール4つが呼び出されており、
sys_read → ksys_read
sys_open → ksys_open
sys_ioctl → ksys_ioctl
sys_close → ksys_close
の書き換えが必要。
この4つの ksys_ は、既にカーネルソース内にある。
この変更を行わないと、カーネルのビルド中に implicit declaration of function ...が出てビルドが止まる。
加えて、2つ kernel/power/tuxonice_swap.c の中で
sys_swapon → ksys_swapon
sys_swapoff → ksys_swapoff
が必要になる。
これらは、4.17.8 のソースにはなかったので、mm/swapfile.c と include/linux/syscalls.h の書き換えも必要。
全部盛り込んだパッチを公開すれば早いのだろうが、作業しているPCが別なのですぐに作成できない。
忘れ防止のために、とりあえずここまでメモ。
BIOS Setup から設定ができた。
→Config → Beep and Alarm → Power Control Beep
参考になったのはここ。
http://lablabkun.hatenablog.com/entry/2017/04/06/213154
今更ながらに気づいた。github のリポジトリのタイトルに書いてあり判明。
https://gitlab.com/nigelcunningham/tuxonice-kernel/
Debian Security Advisory でカーネル 4.9.110 まで上げるよう警告が来ていたのだが、
tuxonice-4.9 ブランチがマージしているのは 4.9.92 まで。
ダメ元で、と4.9.88用に使った(自作)パッチを使ってみたら、うまくいったので一安心。
この日の出席{HT,H2}
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