9月30日の練習の記録
・身体のほぐし
・転掌(一通り)
の後、2グループに別れて
・転掌(七星転掌まで)
・母掌、六十四掌
今日の出席(HT、う、H2、も、て、こ、き)
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・身体のほぐし
・転掌(一通り)
の後、2グループに別れて
・転掌(七星転掌まで)
・母掌、六十四掌
今日の出席(HT、う、H2、も、て、こ、き)
・前半は体のほぐし、
・後半は、 転掌 と 六十四掌
この日の出席 4名:H2,HT,も,て
約50MBの /boot パーティションを使っていて、3つめのカーネルをインストールしようとしたところで
容量不足が発生。
前提としては:
・直後に使用中の別パーティションがあり、この位置で広げることは不可能。
・/boot は、起動直後に読まれるもので、基本パーティションである必要がある。
・幸い、基本パーティション数が3だったので、もう1つ作成が可能な状態。
別のパーティションを150MBほど縮めて、そこに新たにパーティションを切ることにした。
作業中に戸惑った点がいくつか。
1. 使用中のマザーボードのBIOS設定で、 Legacy USB を有効にしないと USB メモリスティックからの起動ができなかった
2. GRUB は MBR にインストールしてあり、grub-install コマンドで /boot が入っているパーティションを明示的に指定する箇所はない
使用中のパーティションのサイズは、原則変更できないので、一部はSystem Rescue CD イメージを焼いた USB メモリスティックから起動しての作業になった。
横長ノートPCのVGA出力端子から、プロジェクターへの出力を行った時に、画面の右端が切れてしまう現象が出た。
対応方法がわかったのでメモ。
$ xrandr --output LVDS-1 --mode 1024x768
として、ノートPCの LCD 画面を 4:3 出力にしてから
$ xrandr --output VGA-1 --mode 1024x768
とする。
$ xrandr
とコマンドだけで実行すると、使用可能なモード一覧が出てくる。
今回はこの一覧の中に VGA-1 側で利用可能な横長設定はなかった。(すべてが 4:3)
Debian stretch では Linux kernel の標準バージョンが今のところ 4.9.30 である。
以前作った3.16用のパッチでは使えないので、新たに作り直す必要があった。
忘れないうちに、コマンドを含めて列挙。
まず、tuxonice の github のリポジトリを clone する。
$ git clone -b tuxonice-4.9 git://github.com/NigelCunningham/tuxonice-kernel --single-branch
約2.4GBのディスク容量が必要。
$ git log
で、4.9.30 以降で Nigel がマージしているコミットを探す。4.9.32 が該当。
$ git diff 05afd4c0af6a43f6bda7caaacb01bc0116d50d3b 3069e89aab97955bb139d229e3fe2218a3205e3e > ../tuxonice_for_linux-4.9.32.diff
として、差分を取る。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
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