enelong 4本による USB電源供給ボックス
enelong の定格電圧は、一般的な Ni-MH電池と同じく 1.2Vである。
これを4つ直接につなげれば、4.8V、5Vに少し足りない程度。おそらく USB の +5V と認識されるのではないか、というのがそもそもの思いつき。

うまくいったら、OpenWebBoard の外付け電源として使えるなと思った。
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enelong の定格電圧は、一般的な Ni-MH電池と同じく 1.2Vである。
これを4つ直接につなげれば、4.8V、5Vに少し足りない程度。おそらく USB の +5V と認識されるのではないか、というのがそもそもの思いつき。

うまくいったら、OpenWebBoard の外付け電源として使えるなと思った。
Windows 8.1のプリンタ設定をしていた時のこと。
プリンタが無線ブリッジのむこうにあり、なぜかパケットがそちらに飛んでいかない。
arp -s で追加できるかと思ったらなぜかできず。
netsh を使うと、エントリが追加できた。
参考になったページはこちら。
システム管理者の休日 by ypcat
管理者権限付きのコマンドプロンプトから
netsh
netsh > interface ipv4
netsh interface ipv4> show interface
必要なインタフェースが、我が家の場合は Wi-Fi だとわかった。
netsh interface ipv4> set neighbors Wi-Fi IPアドレス MACアドレス
この MACアドレスは、無線ブリッジのこちら側。
あとは、無線ブリッジがパケットをプリンタに届けてくれる。
PC で CD を再生するためのソフトウェアを探した。
gxine をアンインストールして以降、後継が決まっていなかった。
XMMS2 を試してみた。
[利点]
・コマンドラインでの操作が可能
・PulseAudio に対応している
・新たにインストールする必要のあるパッケージが少なかった
[インストール]
xmms2 はインストールせず、
・xmms2-client-cli
・xmms2-core
・xmms2-plugin-cdda
・xmms2-plugin-pulse
と、依存しているパッケージ群のみで済ませた。
しばらく後で、GUIでの操作ができるといいかなと思い、
・gxmms2
も入れた。
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