Debian の FloboPuyo パッケージに対する修正
こんなもんなのかな〜と放置していた問題が。
音が出ない。
Option メニューには、効果音、音楽ともに ON/OFF 切替えできる項目があるので
なにかしら設定の問題なのかなと。
同じく SDL を使用している KoboDeluxe (kobodl パッケージ) では音が出ているので、
FloboPuyo 特有の問題かと思われた。
結局、
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こんなもんなのかな〜と放置していた問題が。
音が出ない。
Option メニューには、効果音、音楽ともに ON/OFF 切替えできる項目があるので
なにかしら設定の問題なのかなと。
同じく SDL を使用している KoboDeluxe (kobodl パッケージ) では音が出ているので、
FloboPuyo 特有の問題かと思われた。
結局、
(npviewer.bin:2550): Gtk-WARNING **: /usr/lib/gtk-2.0/2.10.0/immodules/im-uim.so: wrong ELF class: ELFCLASS64
日本語入力用ライブラリ uim に必要なファイルを読み込もうとしたら
予期しない形式の共有オブジェクトでした、というメッセージ。
32bit バイナリを amd64 環境で動かしていて、
本来は /usr/lib32/ 以下にある 32bit 用のライブラリを見に行くはず。
いろいろ試してみた結果、今回も strace -eopen のお蔭で原因が判明。
日本語フォントのうち表示されないものがあるのはなぜかとあれこれ四苦八苦していたところに、
設定ファイルの誤りが発覚。
$HOME/.xpdfrc
には、
include /etc/xpdf/xpdfrc
を入れておくべし。
理由:
短くした。
Subversion リポジトリの 5397 に合わせて更新。
「ja.po.rev5397.tar.bz2」をダウンロード
ここしばらく、Debian (lenny + squeeze, amd64) 上の Skype で uim を使った日本語入力ができなくて不便な思いをしていた。
先月、Skype beta 2.1.0.47 が出ているのに気付いてアップグレードしてみたものの、状況は変わらず。
それがさっきめでたく解決したので、メモを残す。
環境変数 QT_IM_SWITCHER も設定したけど、これは多分なくても大丈夫だと思う。
具体的には
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