rausb0 のために ESSID を追加するスクリプト
USB 無線LAN アダプタの rt73 ドライバで生成される rausb0 インターフェースを
これまで使ったことのない ESSID セルで使用するときには、いくつかのファイルを作成する必要がある。
/etc/Wireless//RT73STA/rt73sta.dat
/etc/network/interfaces
それから、自分で作った スクリプト changeWlan.sh
(使用するESSIDを切替えるために、上の二つのファイルのシンボリックリンクを張り替えるためのもの)
が使用する ESSID 一覧ファイルに追加する必要もある。
これらを自動的に行うためためのスクリプトを作成した。
「makeRt73SettingForNewEssId.sh」をダウンロード
changeWlan.sh
も変更したので、これもアップロードしておく。
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changeWlan.sh を置き換えた。
ESSID の候補をファイルから読み込んで、 | でつないで一つの文字列にして case で評価しようとしていたが、| を狙い通りに評価してくれないので、一つずつ判定するやりかたに改めた。
投稿: hama | 2009年1月27日 (火) 23時18分