馬刺と焼酎、芥子蓮根
お好み焼きでお腹いっぱいのはずだが、入る入る。
なお、この地方では、薩摩揚げのことを単に天麩羅と言う。
この旅行の大事な目的の1つ、我が家のルーツについて訊く。
我が家の苗字を三代遡ると血がつながっていないというのは、本当だそうだ。
このあたりでは、なんと蛍を見ることができるらしい。
確かに家の前に用水路があり、蛍が生息できそうな気もする。
この夜は飲み喰いしているうちに遅くなってしまったので、翌日に期待。
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お好み焼きでお腹いっぱいのはずだが、入る入る。
なお、この地方では、薩摩揚げのことを単に天麩羅と言う。
この旅行の大事な目的の1つ、我が家のルーツについて訊く。
我が家の苗字を三代遡ると血がつながっていないというのは、本当だそうだ。
このあたりでは、なんと蛍を見ることができるらしい。
確かに家の前に用水路があり、蛍が生息できそうな気もする。
この夜は飲み喰いしているうちに遅くなってしまったので、翌日に期待。
お好み焼きで満腹になったところで、父の実家へ向かうことに。
路面電車とバスを使うのが安上がりのはずなのだが、歩くのが面倒になったのか、タクシーを捕まえる。
車内で話していて気付いたところによると、帰る日が違う。びっくり。
原因は、母からの連絡メールの中で日付が間違っていたため。
そうこうしているうちに、父の実家に着いた。約4年ぶりに会う親戚が待っていた。
父の友人に、別の友人が経営するお好み焼き屋まで送ってもらう。これまた別の友人が待っていて、
一銭焼、広島風、関西風、ねぎ焼きとひと渡り種類を制覇しながら、語る語る。
メニューに出ていた価格と食べた枚数から考えると、相当まけてもらったことになる。
父と一緒に、その高校時代の同級生の方が待っていた。
なにやら電話を始めた隙に、公衆電話を探す。同級生の方のお蔭ですぐに見つかった。
新大阪駅の落とし物係は通話中でつながらず。
父と同時に熊本に着くつもりだったが、最寄駅から出発する列車に乗り遅れたため断念。
行程全体が約15分遅れで推移。
新大阪で乗り換えた後のひかりレールスターの車掌さんに感謝。
置き忘れた土産物については、後日無事に連絡が取れ、帰りがけに取りに行くことになる。
なお、忘れ物発見から2日間連絡がないと、警察へ届けてしまうらしい。
ま、それはそれとして、車内で別の物を買い直す。
博多で乗り換え。所要時間は5分くらい。予定では有明のつもりだったが、リレーつばめになった。
入力。
我ながらよくやるわ。
bitbake が終了したら、自動的に ハイバネーション するためのスクリプトで、
プロセスの監視に pgrep を使用している。
以前の pgrep は、実行された順にプロセス番号を表示してくれたので、head -n 1 で親を区別できた。
いつの間にか、この挙動が変わっていたのでどうしたものかと man を見ていたら、 -o オプションを見つけた。
いちばん古いプロセス番号を表示してくれる。これでよし。
linux-rp-2.6.24 のリビジョンが r6 になっていることだし、久しぶりに stable をbitbakeしてみた。
x11-image と比べると、PIM 関係のアプリケーションが増えている。
JFFS2イメージのサイズが 25MB に迫っているので C700 に焼けるかどうか心配だったが、ひとまずOK。
電源を入れて新ユーザ登録画面。
パスワードを決めてっと、、、あれ、登録できない。
X を落してみて、コンソールログイン画面になったところで、表示されている Angstrom バージョンの日付が
古いことに気付いた。
base-files パッケージが以前のビルドのままであるため。これが関係あるかどうかはわからない。
明日からの旅行のための切符を購入。
博多からの特急券をいっぺんに買うと、乗り継ぎ扱いで安くなることもあるらしいのだが、
窓口で、「有明が快速」だと聞いて、そちらの特急券は買わない事にする。
……Wikipedia で調べてみると、ちょっと怪しいな。ま、実際に試してみよう。
幸い、雨がほとんど止んでいる時間帯に移動できたので助かった。
この場所では時間の進み方についての感覚が変わるのか、長くいても時間が経った気がしない。
それはそれで、ほんとはまずいのだろう。
今後の課題の整理ができたことは良かった。
なぜか料金多めのボタンを押してしまった。
理由の心当たりが2つある。片方はいいとして、もう片方は…。ま、いいか。
久しぶりに交通事故の現場に通りかかる。
もう少し早ければ、衝突の目撃者になっていたらしい。
一方通行を逆走したバイクと車が出会い頭に衝突した様子。
幸いお互いに大した怪我もないようだった。
警察から人が来るまでの待時間を利用して、連絡先の交換などを促す。
警察から来た人曰く、衝突の現場を見ていないなら帰ってもいいよ、との事だったので、
特に身元など訊かれることなく帰宅。
検分のための人達は、その後に来たらしい。
最初に事故現場に来る警察官は、当事者情報の取得がメインだということか。
観た。
映画の中とはいえ、争っているのを見るのは悲しいものだ。
登場人物の言動にも、それが反映されているのが見事。
前日電話が来なかったので、もう一度管理会社に電話してみる。
どうやら、大家の負担で取り付けるらしい。
あーそー、がんばってねー。
既存住宅への設置期限が迫っている。
アパートの管理会社に電話してみる。
現状を調べた上で昼過ぎに折り返してくるということだったのに、連絡がない。
さては……。
邦題の付け方にこれといった趣がないのが残念。
数億円の費用を注ぎ込んで戦争をしたあと、
「あと100万ドル出して、学校を作ろう」という提案を蹴ってしまった委員会。
これが実現していたら、今の「テロとの闘い」の様子も違っていたのかな。
この部分が実話かどうかわからないけど。
のんべんだらりと生活しているせいか、体の調子が優れなかったが、とりあえず出掛ける。
初出席の人達もいた。
相手に合わせて判決を伝えていくことの難しさを改めて感じる。
使える時間にも限りがあるので、
基本的には事実を並べていくのが一番筋が良さそうな気がする。
なんとか仕上げたものの、郵便局まで行っても必着の〆切に間に合わない。
幸い、近くに運輸会社の営業所があるので、そちらに持ち込む。
当日発送の〆切時間が郵便局よりも30分だけ遅いという、あつらえたようなタイミング。
料金は2〜3倍かかるが、これで時間が買えるなら安いものだ。などと意地を張ってみるが、やっぱり悲しい。
後は審査と合否通知を待つだけ。
うへぇ、実はかなりな量だべさ。
郵送で間に合わなければ、直接提出に行くか……。
PC で下書きしてから、手書きで清書という、ちょいと風変わりな手順を踏んでいるので、
手が疲れる、疲れる。
ネットワーク図と機器一覧を作り始めた。
これがあれば、IT環境の将来図を具体的に思い浮かべる助けになるだろう。
前日の問い合わせ時に、夕方くらいがいいですよーとのことだったので、その頃に行ってみた。
確かに待っている人は少ない。
少しだけ待たされたけど、診断当日に比べれば大したことはない。待ち時間のための本も持って行ったし。
特に異常なしという結果。さーて、本格的に書類作らなきゃ。
診断当日から10日経っても連絡がないので、電話してみる。
翌日取りに行くことになった。
電車とバスを乗り継いで目的地の近くまで辿り着く。
歩き出してしばらく。んん?迷ったかな?と思っていたところに、顔見知りの車が。
目的地は同じ。携帯電話が故障してしまったそうで、お互いに助かった。
建築についての話、ピタゴラスイッチの話など。
持って行ったデザート(ゼリー + チーズケーキ)が輸送中の揺れでぐちゃぐちゃになってしまったが、
盛り付けのお蔭であまり気にならなかった。感謝。
帰り掛けにしまらっきょうをもらって、終バスで帰る。
んー、この時間帯にバスが動いているなんて凄いなー、と書きつつ、住んでいるところの近辺のバス事情はよく知らない。
ralink のサイトを見に行ったら、新しいバージョン 1.1.0.1 が今月リリースされている。
これをダウンロードし、手持ちの USB無線LAN アダプタの Vendor Code と Product Code を追加してビルドし、インストールしたら動いた。基本的にこの時にやったことと同じ。
Vendor Code と Product Code の追加:
ビルド:
インストール:
払った。
ふーん、二輪なら税額は排気量に関係ないのか。
この記事で書いたトラブルのうち、3の解決法。
OpenOffice.org のパッケージを独自ビルドプロジェクトではなく Debian 純正のものに入れ替える。
肝は、openoffice.org-gtk を入れること。
Java Runtime も Debian のパッケージを入れることになる。ついでに Java6 へ。
sun-java6-jre は java2-runtime を提供するものの、non-free パッケージなので優先度が低く、
素直に apt-get で OpenOffice.org パッケージを入れると
gij, gcj などが入ってきてしまう。
これを防ぐために、openoffice.org-java-common が依存している java 関連パッケージのいくつかは
ダウンロードして dpkg -i でインストールした。
libjaxp1.3-java libxerces2-java libxalan2-java libjline-java bsh
他にも何かあったかもしれない。
この記事で書いたトラブルのうち、2 と 4の解決法。
2. Xサーバの設定ファイル /etc/X11/xorg.conf の中で、マウスを表す InputDevice セクションが二つあったことが原因。タッチパッドと USB マウスを両方とも有効にするために、二つ書いていたもの。
以前はこれで良かったのだが、アップグレードしたパッケージでは、片方だけで良くなったらしい。
4. xclock を LC_ALL=C で起動し、.Xresources で使用するフォントも日本語フォントでないものにした。
いくつか困った症状が出ている。
1つめはカーネル、2つめは X, 3つめも多分 X の問題。
1. は、2.6.23 を使っていれば回避できる。
2. は、デスクトップPCでは問題が起きていないことから考えると xserver-xorg-video-ati が怪しい。
3. はOpenOffice.org のバイナリパッケージを 独自ビルドプロジェクトではなく Debian 純正のものに
入れ替えたら治るかもしれない。
4. は -strftime の指定が悪さをしているのかもしれない。
法律事務所にて開催。仕事帰りに寄れる場所だったので出席する。
この日は PC と 無線LAN USB アダプタを持っていたので、事務所の無線LANを使わせてもらうことに。
あわよくば、夕刻からの弁護団会議に出席しようと少し早めに出掛ける。
いつものメンテのルーチン以外に、ホームページビルダーの使い方講習があった。
以前の投稿で書いた問題が解決。
沖縄から来た友人をだしに集まれーということで、雑炊のお店へ。
ここの店主が日本酒の普及に力を入れているらしい。
本日のお薦めを決めているのは、当り前なのかもしれないが、
日本酒についての催し物の案内を配ったりしていた。
純米酒しか置いていないというのはありがたい。
安心したせいか、久しぶりに頭が痛くなるまで飲んだ。
実は店を出た時点で、既に頭ががんがんしていた。
これは翌日に残らないタイプのお酒だ。
会計の時に聞いたところでは、周りはもっと飲んでたらしい。
うーん、忙しくて来られなかった人がいたのが残念でした。
なぜか、約束が数件入る。さて、当事者はどれだけ覚えているでしょうか。ふふふ。
雨がぱらついていて、ほぼ天気予報通り。
日が替わってそれほど経たないうちに、自宅に帰り着く。
温かいお茶と、玉子豆腐に救われた。
2.6.23 から 2.6.25 へ。 もうすぐ 2.6.26 も出そうな気配だが、Debian パッケージはまず追い付かないだろう。
やったこと:
●カーネル本体
●openchrome
X の起動時に ABI が違うと文句を言うので、最新のリビジョンをダウンロードしてコンパイル、インストールし直し。
●hibernate
common.conf 内で指定していた UnloadModule initio はやめた。
resume するときに モジュールをロードし直し、デバイスのリセットに行くところで固まるため。
現在の状態:
自転車を自転車置場に入れた日はタクシー帰り、翌日は雨、ということで、今日やっと取りにでかける。
あー。入庫チケットが洗濯機に放りこんだシャツのポケットに...。
なんとか形は残っていて、表面のバーコードと文字は判読できる。
機械読み取りできるかなぁ。。。ま、いざとなれば人に読んでもらおう。
という狙いが当たって、無事に出庫できた。
数日放ってあった洗い物を片付ける。
閉店間際までいて、帰りは完全に雨。
電車も走っていない。
タクシーを拾って走り出す。
経路を頭に描くのにかなり時間がかかる。
そうか、今家の南側にいるんだと気付いたのは、タクシー搭載のカーナビ画面を見てしばらくしてから。
ホームページで、対応しておいた方がいいような課題がいくつか出る。
1つは、会議中に携帯電話からメールを飛ばして取り掛かってもらった。
中華料理屋で夕食。
その後、カラオケに行こうという話になった。
結果が出てくるまでの時間を考えると、そろそろ間に合わなくなるので受診。
某病院のような、健康診断のための専用枠ではないので、各項目の間の待ち時間がとんでもなくかかる。
採血のアンプルは4本もあるのに、実は計15,6cc だということを教えてもらった。
確かに大きさを見ても献血よりは少ないな。
内容チェック、意見交換など。
ふーむ、予約はできないけど、平日の11:00までに行けば受診できるのか。
ま、明後日にしよう。
人と待ち合わせていたら、会場に向かう路上で発見。
まだ開場したばかりで人影はまばら。
札幌土産を渡して、作品と以前のスタッフの話などをして早々に引き揚げる。
携帯電話のバッテリ残量が心許なくなってきたので au ショップを探す。
検索して出てきた一番近いショップは閉店していて更地になっていた。
幸い、昼ごはんを食べるのに良さそうな店を見つけたので、完全な無駄足にはならなかった。
ショップの電話番号にかけてみると、別のショップに転送される。現在位置を伝えて近くのショップを
教えてもらう。なんとか辿り着いて、無料充電サービスを使い、少し充電できた。
ついでに、ポータブル充電器について聞いた。なかなかいいかもしれない。ポイント交換で送ってもらおうかな。
昨日から今日にかけて、
カーネルも 2.6.24 になったし、さてどうかなと思って焼いて走らせてみたが、芳しくない。
dmesg の出力結果に、kernel のレジスタダンプが出ているのが気に掛かる。
stable のカーネルが 2.6.25 になるまで待った方がいいんだろうか。
Kernel Archive の Changelog によれば いろいろ変更が入っているみたいだし。
もう一箇所変えないといけないんだった。
org.openembedded.stable/conf/distro/angstrom-2008.1.conf の
IMAGE_LINGUAS = '${@base_less_or_equal("ROOT_FLASH_SIZE", "16", "", "en-gb", d)}'を
IMAGE_LINGUAS = '${@base_less_or_equal("ROOT_FLASH_SIZE", "16", "", "ja-jp", d)}'に変更。
ビルドに必要な準備のうち、残っていた
6時間ほどで止まったのだろうか、
3月27日の記事で書いた、xserver-kdrive-imageon-1_1.2.0 のビルドに必要なパッチは、stable ではまだ取り込まれていないらしい。当てるための措置をして、bitbake x11-image を再実行。
yes にしたのに ~ が見えないと思っていたら、背景色と描画色が近く(黒と暗い青)見にくかっただけだった。
まずは、この一週間弱のやりとりをおいかけ、ページごとに拾ってみる。
これを公開し、また手元資料として、各記事を見ていく。誤字・脱字、言い回しなどを重点的に。
一通り目を通し終わった時には、実際には日が替わっていた。
変更がかかることを見越して後回しとし、見ていない部分もある。
こちらから出掛ける予定だったのを体調不良で断ったら、来てくれたので自宅で開催。
焼き肉、焼きそば、買い置きのパン etc. で栄養補給。
短距離ルートで車の運転をしなければいけなくなったのが予定外ではあったが、
その間に室内の準備を任せたため、(見掛けの上では)片付けが進んだ。
書類を一ヶ所にまとめて置いただけともいう。が、一人ではその決断を下すきっかけがない。
大画面でプレイしたいからということで Wii 本体やらゲームやらを運んで来たはいいものの、
AC アダプタを忘れたらしい。
自身、ノートパソコンについて似たようなことを複数回やったので、理解の範囲だ。
電源さえ供給できれば遊べるので、なんとかしたいところ。
ゲーム自体はどうでもいいが、ひとたび解決しておけば他でも役に立つかもしれない。
Wii の電源コネクタには、12V の記載がある。これは、DC12V だろう。
DC12V といえば、バイクのバッテリか、PCの電源である。
手持ちのコネクタ部品と導線を持ちだし、半田ごてで細工すること約15分。
無事にPC電源ユニットから給電できるようになったので、遊ぶ。
良い子は真似しないように。
DVDをレンタルしてきて観る。
阿部寛と中谷美紀が主演。一人ではまず観なかったであろう映画。見掛けより良かった。
後半で明らかになる事情が、ストーリーの中だるみを防いでいる。
主役以外で着目するとすれば、熊本さん(少女時代)の存在と演技だろう。
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