オリジナルイメージ
x11-gpe-image をビルドして後から消すよりは、パッケージ選択から自分でやっちまった方が早いだろうという期待から、x11-gpe-image.bb をフォークすることにする。これで task とか変数の内容を追加・削除しつつ生成物の変化を見ていけば、パッケージ選択の仕組みが追いかけやすいのではないか、という期待もある。
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