昼食の時に
国家予算と安全保障の話題になる。共産主義国が攻めてくるかもしれない、という恐怖を実際に持った人がいるのを、初めて目の当りにした。
そこまで憎まれている、という自覚があるということだろうか。
憎み合ったり、お互い疑心悪鬼になっていても得る所はないので、コミュニケーションを促進するしかないんだろうな。地道ではあるけれど。
そこまで憎まれている、という自覚があるということだろうか。
憎み合ったり、お互い疑心悪鬼になっていても得る所はないので、コミュニケーションを促進するしかないんだろうな。地道ではあるけれど。
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