amd64 の Debian で、Brother HL-3040CN から印刷できるようにする
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仮想HDDイメージファイルを使わずに、ということ。
今となっては小さな容量の IDE HDD を、USB ケースに入れてまるごと使うことにした。
仮想マシンに登録するため、VMDK ファイルの作成は必要になる。
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Linux で 休止状態 を実現するためのパッチ TuxOnIce には日頃とてもお世話になっている。
http://www.tuxonice.net/
Nigel が忙しいのか、TuxOnIce パッチのリリースが
最新のカーネルリリースに必ずしも追い付かない。
以前 Users メーリングリストに投稿されていた手順を思い出しつつ、
2.6.39 用のパッチを作ってみることにした。
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メールの伝送プロトコル SMTP では、1行の文字数は 1000文字以内(ASCII換算)となっている。
つまり、1000文字を超えた場合には、内容が伝わることが保証されない。
対策として、
という操作を行うメールプロバイダがある。(ここを見て知った)
今回たまたま見たのは、上の両方を行っているケース。(hotmail.com)
うまくできていれば、復号に際して問題にはならず、普通に読めたはず。
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OSC Tokyo 2011 Spring でのキーサインパーティでGPG鍵を交換した人達に
署名した鍵を送る必要がある。鍵は人によって違うので、同報送信はできない。
一人で複数のメールアドレスを持っている人もいて、それぞれへの送信が必要。
手作業では放り出したくなるような作業量になってしまうのを軽減してくれるのが
caff というツール。
Debian では、singing-party という、そのものずばりの名前を持つパッケージに入っている。
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Thunderbird は確か対応してたんじゃなかったっけ、
と検索してみたところ、最初に引っかかったのは FireGPG。
ただ、既にサポートが終了している。
いろいろ無駄に(?)調べてみた後、頭に名前が残っていた enigmail に挑戦することにする。
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